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イトーオフィスプランニングでオフィスを最適化。
どんなことでもサポートします。
当社の強み
イトーオフィスプランニングでは、東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、茨城県を中心に、オフィス用品や内装に関する幅広いサービスを提供しています。
オフィスのレイアウト変更や内装工事の計画にお困りの場合は、ぜひ当社にご相談ください。
経験豊富なスタッフが最適なプランをご提案し、快適な作業環境を実現します。イトーオフィスプランニングは地域密着型のサービスを心掛け、迅速で丁寧な対応をお約束します。

@office販売店
コクヨの「あっとオフィス」では、オフィス用品、生活用品、オフィス家具までオフィスの必需品が満載。当日または翌日配達。お客様に合わせて購買管理をサポートします。



夏休み前におすすめ! 5分でできるオフィス整理整頓チェック
夏季休暇を目前にすると、業務の引き継ぎや締め作業に追われ、デスクまわりの整理整頓は後回しになりがちです。しかし、休暇前にほんの5分だけ環境を整えておくことで、休み明けの仕事のスタートが驚くほどスムーズになります。 今回は、オフィス用品を上手に活用しながらできる「5分整理整頓チェック」をご紹介します。 1. デスクの上を“今日使うもの”だけにする まずは机の上を見渡してみましょう。 期限が過ぎた書類 読み終えた資料 空になったクリアファイル 使っていない文具 これらを取り除くだけでも、作業スペースが広がり、見た目もすっきりします。 書類トレーやファイルボックスを使い、「処理済み」「確認待ち」「休暇明け対応」 の3つに分けると、戻ってきたときに迷わず業務を再開できます。 2. 引き出しの“迷子文具”をチェック 引き出しの中には、同じペンが何本も入っていたり、使えない付箋やクリップが混ざっていたりすることがあります。 5分間で確認したいポイントは次の3つです。 書けないペンは処分 付箋やメモは種類ごとにまとめる はさみ・ホチキス・印鑑などの定位置を決め
2 日前読了時間: 3分


夏の災害対策について東京都心のオフィスでできること
夏は楽しい季節ですが、同時に自然災害のリスクも高まります。特に東京都心のオフィスでは、台風や豪雨、熱中症などの災害に備えることが重要です。私たちの職場環境を守り、事業の継続を支えるために、具体的な対策を知っておく必要があります。 ここでは、夏の災害に備えるためのポイントと、実際に役立つオフィス用品やサービスを紹介しながら、東京都心のオフィス管理者が取り組みやすい方法をお伝えします。 夏の災害リスクを知る 東京都心のオフィスが直面する夏の主な災害リスクは以下の通りです。 台風・豪雨 夏から秋にかけて台風が多く発生し、豪雨による浸水や停電のリスクが高まります。特に地下や低層階のオフィスは浸水被害に注意が必要です。 熱中症 高温多湿の環境は熱中症の危険を増します。室内でもエアコンの効きが悪い場所や換気が不十分な場所は注意が必要です。 停電・断水 台風や豪雨の影響で停電や断水が起こることがあります。業務継続のための備えが求められます。 これらのリスクを理解し、事前に対策を講じることがオフィスの安全と快適さを守る第一歩です。 オフィスでで
7月13日読了時間: 4分


エアコン効率を高めるオフィスレイアウト改善
夏になると、「エアコンを強くしているのに暑い」「電気代が予想以上に高い」といった悩みを抱えるオフィスが少なくありません。 その原因はエアコンの性能だけではなく、オフィスレイアウトにある場合もあります。空調設備が正常に稼働していても、家具やパーテーションの配置によって冷気の流れが妨げられると、室内の温度ムラが発生し、エアコン効率が大きく低下してしまいます。 本記事では、エアコン効率を高めるためのオフィスレイアウト改善ポイントをご紹介します。 なぜレイアウトがエアコン効率に影響するのか エアコンは室内全体に空気を循環させることで設定温度を維持しています。 多くのオフィスで見られるエアコンの効率が落ちる原因は以下の通りです。 空気の流れが遮られている パーテーションや家具がエアコンの風を遮り、冷気や暖気が均一に行き渡らないことがあります。 熱源が集中している パソコンや照明、複合機などの熱を発する機器が密集していると、その周辺だけ温度が上がり、エアコンの負担が増えます。 窓や壁の断熱が不十分 外気の影響を受けやすい場所にデスクがあると、冷
6月29日読了時間: 5分


夏季休暇前に確認したいオフィス設備チェックリスト
お盆休みや夏季休暇など、長期間オフィスを不在にする前には、設備や備品の点検を行うことが重要です。休暇中は社員が不在となるため、小さなトラブルが大きな損害につながることがあります。電気設備の異常や空調機器の故障、水漏れ、防犯上の問題などは、休暇明けの業務に大きな影響を及ぼしかねません。そこで今回は、夏季休暇前に確認しておきたいオフィス設備のチェックポイントをご紹介します。 夏季休暇前の点検の重要性 長期間オフィスを無人にすることで、次のようなリスクが高まります。 電気設備の不具合による事故 空調設備の故障や漏水 パソコンやサーバー機器のトラブル 防犯上のリスク 災害発生時の初動対応の遅れ 事前に点検を実施することで、トラブルを未然に防ぎ、休暇明けのスムーズな業務再開につながります。 チェック① 空調設備の確認 夏場はエアコンへの負荷が高まるため、休暇前の確認が欠かせません。 確認項目 フィルターの汚れはないか 異音や異臭が発生していないか ドレンホースの詰まりはないか リモコンや設定に異常はないか 休暇中の運転スケジュールは適切か...
6月25日読了時間: 4分
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