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イトーオフィスプランニングでオフィスを最適化。
どんなことでもサポートします。
当社の強み
イトーオフィスプランニングでは、東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、茨城県を中心に、オフィス用品や内装に関する幅広いサービスを提供しています。
オフィスのレイアウト変更や内装工事の計画にお困りの場合は、ぜひ当社にご相談ください。
経験豊富なスタッフが最適なプランをご提案し、快適な作業環境を実現します。イトーオフィスプランニングは地域密着型のサービスを心掛け、迅速で丁寧な対応をお約束します。

@office販売店
コクヨの「あっとオフィス」では、オフィス用品、生活用品、オフィス家具までオフィスの必需品が満載。当日または翌日配達。お客様に合わせて購買管理をサポートします。



冷房で意外と疲れる? 夏のオフィスワークを快適にするアイテム選び
夏のオフィスは、外の暑さと室内の冷房との温度差が大きくなりがちです。快適に感じる一方で、「なんとなく体がだるい」「午後になると集中力が続かない」と感じる方も少なくありません。 実はその原因、冷房による“隠れ疲れ”かもしれません。 温度差が集中力に与える影響 屋外の猛暑から冷えたオフィスに入ると、体温調節のために体は常に働き続けます。特にデスクワーク中心の業務では体を動かす機会が少ないため、肩や腰のこわばり、足元の冷え、目の疲れなどが起こりやすくなります。 こうした小さな不調の積み重ねが、作業効率の低下につながることもあります。 夏のオフィスで見直したい3つのポイント 1. 足元の冷え対策 冷気は下にたまりやすいため、足元が冷えると体全体が疲れやすくなります。フットレストや足元マットを活用すると、姿勢が安定しやすく、長時間のデスクワークも快適になります。 2. デスクまわりの整理整頓 暑い時期は、飲み物や書類、文具が机の上に増えやすくなります。必要なものがすぐ見つからない状態は、意外と大きなストレスになります。 書類トレーやペンスタンド、ケーブルホ
4 日前読了時間: 2分


夏休み前におすすめ! 5分でできるオフィス整理整頓チェック
夏季休暇を目前にすると、業務の引き継ぎや締め作業に追われ、デスクまわりの整理整頓は後回しになりがちです。しかし、休暇前にほんの5分だけ環境を整えておくことで、休み明けの仕事のスタートが驚くほどスムーズになります。 今回は、オフィス用品を上手に活用しながらできる「5分整理整頓チェック」をご紹介します。 1. デスクの上を“今日使うもの”だけにする まずは机の上を見渡してみましょう。 期限が過ぎた書類 読み終えた資料 空になったクリアファイル 使っていない文具 これらを取り除くだけでも、作業スペースが広がり、見た目もすっきりします。 書類トレーやファイルボックスを使い、「処理済み」「確認待ち」「休暇明け対応」 の3つに分けると、戻ってきたときに迷わず業務を再開できます。 2. 引き出しの“迷子文具”をチェック 引き出しの中には、同じペンが何本も入っていたり、使えない付箋やクリップが混ざっていたりすることがあります。 5分間で確認したいポイントは次の3つです。 書けないペンは処分 付箋やメモは種類ごとにまとめる はさみ・ホチキス・印鑑などの定位置を決め
8月4日読了時間: 3分


夏の災害対策について東京都心のオフィスでできること
夏は楽しい季節ですが、同時に自然災害のリスクも高まります。特に東京都心のオフィスでは、台風や豪雨、熱中症などの災害に備えることが重要です。私たちの職場環境を守り、事業の継続を支えるために、具体的な対策を知っておく必要があります。 ここでは、夏の災害に備えるためのポイントと、実際に役立つオフィス用品やサービスを紹介しながら、東京都心のオフィス管理者が取り組みやすい方法をお伝えします。 夏の災害リスクを知る 東京都心のオフィスが直面する夏の主な災害リスクは以下の通りです。 台風・豪雨 夏から秋にかけて台風が多く発生し、豪雨による浸水や停電のリスクが高まります。特に地下や低層階のオフィスは浸水被害に注意が必要です。 熱中症 高温多湿の環境は熱中症の危険を増します。室内でもエアコンの効きが悪い場所や換気が不十分な場所は注意が必要です。 停電・断水 台風や豪雨の影響で停電や断水が起こることがあります。業務継続のための備えが求められます。 これらのリスクを理解し、事前に対策を講じることがオフィスの安全と快適さを守る第一歩です。 オフィスでで
7月13日読了時間: 4分


エアコン効率を高めるオフィスレイアウト改善
夏になると、「エアコンを強くしているのに暑い」「電気代が予想以上に高い」といった悩みを抱えるオフィスが少なくありません。 その原因はエアコンの性能だけではなく、オフィスレイアウトにある場合もあります。空調設備が正常に稼働していても、家具やパーテーションの配置によって冷気の流れが妨げられると、室内の温度ムラが発生し、エアコン効率が大きく低下してしまいます。 本記事では、エアコン効率を高めるためのオフィスレイアウト改善ポイントをご紹介します。 なぜレイアウトがエアコン効率に影響するのか エアコンは室内全体に空気を循環させることで設定温度を維持しています。 多くのオフィスで見られるエアコンの効率が落ちる原因は以下の通りです。 空気の流れが遮られている パーテーションや家具がエアコンの風を遮り、冷気や暖気が均一に行き渡らないことがあります。 熱源が集中している パソコンや照明、複合機などの熱を発する機器が密集していると、その周辺だけ温度が上がり、エアコンの負担が増えます。 窓や壁の断熱が不十分 外気の影響を受けやすい場所にデスクがあると、冷
6月29日読了時間: 5分


夏季休暇前に確認したいオフィス設備チェックリスト
お盆休みや夏季休暇など、長期間オフィスを不在にする前には、設備や備品の点検を行うことが重要です。休暇中は社員が不在となるため、小さなトラブルが大きな損害につながることがあります。電気設備の異常や空調機器の故障、水漏れ、防犯上の問題などは、休暇明けの業務に大きな影響を及ぼしかねません。そこで今回は、夏季休暇前に確認しておきたいオフィス設備のチェックポイントをご紹介します。 夏季休暇前の点検の重要性 長期間オフィスを無人にすることで、次のようなリスクが高まります。 電気設備の不具合による事故 空調設備の故障や漏水 パソコンやサーバー機器のトラブル 防犯上のリスク 災害発生時の初動対応の遅れ 事前に点検を実施することで、トラブルを未然に防ぎ、休暇明けのスムーズな業務再開につながります。 チェック① 空調設備の確認 夏場はエアコンへの負荷が高まるため、休暇前の確認が欠かせません。 確認項目 フィルターの汚れはないか 異音や異臭が発生していないか ドレンホースの詰まりはないか リモコンや設定に異常はないか 休暇中の運転スケジュールは適切か...
6月25日読了時間: 4分


イトーオフィスプランニングのサービスと強み
オフィス環境の整備は、働く人の生産性や満足度に大きく影響します。特に東京都心エリアの企業やオフィス管理者にとって、信頼できるパートナー選びは重要です。そこで今回は、イトーオフィスプランニングについて、そのサービス内容や実際の評判を詳しく解説します。私自身の経験も交えながら、わかりやすくお伝えしていきますね。 サービスの特徴と強み イトーオフィスプランニングは、オフィス用品の販売から内装工事まで、幅広いサービスを提供しています。東京都心エリアを中心に展開しており、オフィスのあらゆるニーズに対応可能です。 ワンストップサービス 机や椅子などのオフィス家具の手配から、レイアウト変更や内装工事まで一括で依頼できます。これにより、複数の業者とやり取りする手間が省けます。 迅速な対応 急なトラブルや追加注文にも柔軟に対応してくれるため、忙しい企業にとっては大きな安心材料です。 環境に配慮した提案 エコ素材の家具や省エネ設備の導入など、環境負荷を抑えたオフィスづくりもサポートしています。 これらの特徴は、実際に利用した企業からも高く評価されて
6月8日読了時間: 3分


オフィス環境をもっと快適に。イトーオフィスプランニングのサービスが選ばれる理由
近年、オフィスに求められる役割は大きく変化しています。単なる「仕事をする場所」ではなく、働きやすさやコミュニケーション、生産性向上、さらには企業ブランディングまでを支える重要な空間として注目されています。 そんな中、オフィスづくりをトータルで支援しているのが株式会社イトーオフィスプランニングです。東京都を中心に、オフィス用品の提供からレイアウト設計、内装工事、LAN工事まで幅広いサービスを展開し、多くの企業のオフィス環境改善をサポートしています。 オフィスに必要なものをワンストップで提供 イトーオフィスプランニングの大きな特徴は、オフィスに関するあらゆる課題をまとめて相談できる点です。 文房具や事務用品、OA機器、オフィス家具といった日常的に必要なアイテムはもちろん、オフィスレイアウトの変更や内装工事、電話・LAN工事まで対応しています。オフィスづくりでは複数の業者との調整が必要になるケースも少なくありませんが、ワンストップで依頼できることで、担当者の負担を大きく軽減できます。 また、担当営業が企業ごとに付き、細かな要望にも柔軟に対応してくれる点
6月1日読了時間: 4分


限られた空間を活かす、働きやすいオフィスづくり
「オフィスが狭いから仕方ない」そう感じながら働いている企業は少なくありません。 しかし実際には、限られたスペースでも工夫次第で、働きやすさや業務効率は大きく改善できます。むしろ、面積に制約があるからこそ、“無駄を減らした快適な空間づくり”が重要になります。 本コラムでは、狭いオフィスでも快適に働ける環境を整えるためのポイントをご紹介します。 「狭いオフィス」が抱えやすい課題 小規模オフィスや都市部のテナントでは、次のような悩みが起こりやすくなります。 通路が狭く、人の移動がしづらい デスク周りが圧迫感を感じる 書類や備品があふれている 会話や電話の音が気になる 集中しづらい 空気がこもりやすい 配線が乱雑になりやすい こうした問題が積み重なると、社員のストレスや作業効率の低下につながってしまいます。 しかし、広いオフィスへ移転しなくても改善できることは数多くあります。 まず見直したいのは「物の量」 狭いオフィスほど重要なのが、“空間を増やす”のではなく、“物を減らす”という考え方です。 特に多いのが、長年保管された書類や使われていない備品です。
5月20日読了時間: 6分


法人用保存食の選択肢:法人向け7年保存食の選び方と利点
災害や緊急事態に備えるため、企業が非常食を備蓄することは重要です。特に東京都心エリアの企業やオフィス管理者にとっては、限られたスペースで効率よく長期間保存できる食品の選択が求められます。今回は、法人向け7年保存食の選び方と利点について、わかりやすく解説します。 法人用保存食の選択肢 法人向けの保存食にはさまざまな種類があります。主に以下のポイントで選ぶと良いでしょう。 保存期間 長期間保存できることが重要です。7年保存食は、災害時にすぐに消費しなくても安心して備蓄できます。 栄養バランス 緊急時でも健康を維持できるよう、タンパク質やビタミン、ミネラルがバランスよく含まれているものを選びましょう。 調理の簡便さ 電気やガスが使えない場合も想定し、水やお湯を加えるだけで食べられるタイプが便利です。 保存スペースの効率 コンパクトで積み重ねやすいパッケージは、オフィスの限られたスペースを有効活用できます。 味のバリエーション 長期間の備蓄でも飽きないよう、複数の味や種類を用意することをおすすめします。 これらのポイントを踏
5月18日読了時間: 4分


プロのオフィス整備業者が教えるオフィス環境整備の業者選びの基準
オフィスの環境整備は、働く人の快適さや生産性に直結します。だからこそ、業者選びは慎重に行いたいものです。特に東京都心エリアの企業やオフィス管理者にとっては、信頼できるパートナーを見つけることが重要です。今回は、プロのオフィス整備業者としての視点から、業者選びのポイントをわかりやすく解説します。 プロのオフィス整備業者に求められる基本条件 まず、業者選びの基本となる条件を押さえましょう。どんなに良い提案があっても、基本がしっかりしていなければ安心して任せられません。 実績と信頼性 過去の施工例や顧客の声を確認しましょう。東京都心エリアでの実績が豊富な業者は、地域特有のニーズや規制にも詳しいです。 対応力の高さ 問い合わせに対するレスポンスの速さや、相談時の丁寧さは重要です。急なトラブルにも柔軟に対応できるかどうかを見極めましょう。 資格や許認可の有無 内装工事や設備設置には専門の資格や許認可が必要です。これらを持っているか確認することで、安心して依頼できます。 アフターサービスの充実 工事後のメンテナンスやトラブル対応がしっ
5月12日読了時間: 4分


快適な作業環境づくりに欠かせないオフィス照明の考え方
知的生産性が重視される現代のオフィスでは、単に「明るい」だけでなく、集中しやすく、快適に過ごせる空間づくりが求められています。 さらに近年は、省エネルギーや環境配慮の観点から、照明にも効率性が求められるようになりました。つまり、これからのオフィス照明には、「快適性」と「省エネルギー性の両立」が不可欠です。 本記事では、オフィス照明の基本的な考え方から、LED照明の選び方、まぶしさ対策までを実践的に解説します。 オフィス照明の基本は「明るさの最適化」 これまでのオフィスでは、「机上照度750ルクス」がひとつの基準とされ、空間全体を均一に明るく照らす照明設計が主流でした。 しかし現在では、働き方の多様化により、必ずしも一律の明るさが最適とは限らないと考えられています。 実際、日本の照明基準では、 一般的な作業:500ルクス前後 精密作業:750ルクス以上 会議室:300〜500ルクス といったように、用途によって適切な明るさは異なります。 また、パソコン作業中心の業務では、明るすぎる環境はかえって目の疲労を招くこともあり、300〜500ルクス程度が適
4月28日読了時間: 4分


快適な職場環境のためのオフィス家具の選び方
一般家庭において、リビングの雰囲気を決めるのがソファやテーブルなどの家具であるように、オフィスにおいても空間の印象や働きやすさを左右するのがデスクやチェアといったオフィス家具です。 「仕事ができれば家具は何でもいい」という考え方は、もはや時代遅れになりつつあります。現在では、オフィス家具は単なる設備ではなく、従業員の快適性や生産性に直結する重要な要素として捉えられています。 実際に、身体に合わない椅子や使いにくいデスクは、集中力の低下や作業効率の悪化につながることが指摘されています。 また近年では、人間工学(エルゴノミクス)に基づいた家具が注目されており、身体への負担を軽減しながら作業効率を高める環境づくりが重視されています。 本記事では、快適で働きやすいオフィス環境を実現するための家具選びのポイントを、具体的に解説していきます。 作業スペースのデスク・テーブル・イスの選び方 オフィス家具の中でも、デスクとチェアは最も重要な要素です。社員が1日の大半を過ごす場所であり、選び方によって働きやすさは大きく変わります。 ■デスクの選び方...
4月28日読了時間: 4分
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